「デジタル化・AI導入補助金2026」のIT導入支援事業者として採択されました

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Hands put together

【概要】

この度、株式会社プルーブマインドは、中小企業・小規模事業者の皆様のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を支援する「デジタル化・AI導入補助金2026」において、IT導入支援事業者として採択を受けました。

IT支援事業者詳細

【背景と目的】

本補助金は、中小企業等の労働生産性向上を目的として、AIを含む最新のITツールの導入を支援する制度です。当社は、これまで培ってきた技術力と、経済産業省による「事業継続力強化計画」等の認定実績に基づく信頼を基に、お客様のデジタル化に向けた最適なパートナーとして貢献してまいります。

【今後の取り組み】

今後は、本補助金を活用した高度なAIソリューションやデジタル基盤の導入をご検討されている事業者様に対し、専門的な知見からスムーズな導入をサポートいたします。

具体的な活用方法や申請に関するご相談は、お気軽に弊社までお問い合わせください。

最近のニュース

  • 「TAYURA Base」シリーズ提供開始 — 中小企業でも扱えるGUIベースのITインフラ

    株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯座 聡)は、2025年8月20日、GUIベースで簡単に操作できるITインフラ「TAYURA Base」シリーズの提供を開始しました。

    TAYURA Baseは、高性能レンタルサーバーにOSS(オープンソースソフトウェア)を組み合わせ、専門知識がなくてもインフラ運用が可能なよう設計されています。Cockpitによる直感的な管理画面と、用途別の拡張アプリ「Mods」により、業務に合わせたシステム構築が可能です。

  • Inuvika が OVD Enterprise 3.4 をリリース

    Inuvika が、あらゆるハイパーバイザーまたはクラウド プラットフォーム上で VM をプロビジョニングできる機能を備えた OVD Enterprise 3.4 のリリースを発表しました。カナダ、トロント – Inuvika は本日、ソフトウェアの拡張性を高め、展開と管理を容易にする多数の新機能を備えた OVD Enterprise 3.4 をリリースしました。プロビジョニング Inuvika には、統合する機能が追加されました。

  • Inuvika OVD Enterprise 3.3 がリリースされました。

    Inuvika は、多数の新機能を備えた OVD Enterprise 3.3 をリリースし、これまでで最大のリリースとなりました。OVD は、Windows 10 および 11 デスクトップ オペレーティング システムでの VDI をサポートするようになりました。ユーザーは、プールされたアプリケーション サーバーまたは専用のアプリケーション サーバーから 1 対 1 のデスクトップを利用できるようになりました。

  • Inuvika が OVD Enterprise 3.2.2 メンテナンスをリリース

    OVD Enterprise 3.2.2 メンテナンス リリースが利用可能になりました。このメンテナンス アップデートには、OVD Enterprise 3.2 の重要な修正が多数含まれています。 Windows、macOS、Linux 用の新しいバージョンの Inuvika Enterprise Desktop Client も利用できます。