• 製造業における仮想デスクトップクライアント

    製造業では、CAD/CAMなどの機密性の高い設計データやアプリケーションを扱うことが多く、セキュリティの確保が重要です。仮想デスクトップでは、ユーザーの端末にアプリケーションやデータを置かないため、マルウェアやウイルスの感染リスクを低減することができます。

  • 弁護士事務所向けのオンプレミスのオンライン ストレージ

    法律事務所や法律サービス分野のその他の組織にとって、文書を共有するときは常に機密保持とセキュリティが最大の懸念事項となります。法律サービスでは、GDPR、CCPA、LGPD、POPI など、世界中の一般的なデータ プライバシー規則に準拠する必要があるだけではありません。

  • メディアおよびエンタメ業界向けのオンプレミス オンライン ストレージ

    独自のブランドのプラットフォームを使用して、ドキュメントを共有し、チーム、クライアント、下請け業者と共同作業します。メディアならびにエンタメ業界のビジネスはプロジェクト指向です。毎日ほぼ毎分、ドキュメント、グラフィックス、メディア ファイルを共有し、検証する必要があります。

  • 流通業向けのドキュメントコラボレーション

    本社組織が流通、地元の店舗、サプライヤー、下請け業者と簡単に連携できるようにします。すべての場所でファイルを即座に共有して、セールスポイントとのワークフローをスムーズにします。

  • 弊社サービスが掲載されました。

    国内BtoBのAI・ITサービス比較メディア「O!Product(オープロダクト)」に弊社サービスが掲載されました。

    掲載記事:日本最大級BtoBのAIツール O!Product

  • 「知性を、組織の手に。」Apple Siliconに最適化された自走型ローカルLLM基盤『TAYURA Nexus』をリリース

    株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯座 聡)は、外部クラウドに依存せず、社内ネットワーク内で完結する自走型AI・クラウド基盤「TAYURA Nexus」をリリースいたしました。
    TAYURA Nexusは、Apple Siliconの高性能を最大限に引き出すローカル環境により、「情報の安全」と「知性の資産化」を両立。組織独自の知能を物理的に所有する、次世代の業務基盤を提供します。

  • 「チームで安全にデザインを進められる環境 ― 新サービス『TAYURA Canvas』を提供開始」

    株式会社プルーブマインドは、自社開発の業務基盤サービス「TAYURA Base」において、新たにデザイン環境を備えた 「TAYURA Canvas」 を2025年10月上旬より提供開始いたします。TAYURA Canvasは、オープンソースのデザインツール「Penpot」をベースに構築し、パブリッククラウド型サービスではなく、自社専用サーバーで利用できる 点が最大の特徴です。これにより、社内外のチームでデザインを共有しつつ、情報漏えいリスクを抑えた安全なコラボレーションを実現します。

  • 「TAYURA Base」シリーズ提供開始 — 中小企業でも扱えるGUIベースのITインフラ

    株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯座 聡)は、2025年8月20日、GUIベースで簡単に操作できるITインフラ「TAYURA Base」シリーズの提供を開始しました。

    TAYURA Baseは、高性能レンタルサーバーにOSS(オープンソースソフトウェア)を組み合わせ、専門知識がなくてもインフラ運用が可能なよう設計されています。Cockpitによる直感的な管理画面と、用途別の拡張アプリ「Mods」により、業務に合わせたシステム構築が可能です。