【展示会出展】管理部門のAI導入における「セキュリティ」と「コスト」の課題を解決。TAYURA Nexusが提案する次世代のローカルAI環境

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第1回 AIエージェントEXPO



「クラウド型AIを使いたいが、機密情報の流出が怖い」
「サブスクリプションのコスト変動を避け、安定して運用したい」

管理部門の皆様、このような課題をお持ちではありませんか?

株式会社プルーブマインドは、「第1回 AIエージェントDXPO - 管理部門」に出展いたします。

弊社が展示する「TAYURA Nexus」は、Apple Siliconに最適化された自走型AI基盤です。外部クラウドにデータを送信しない「完全閉域」の設計により、情報漏洩リスクをゼロに抑えつつ、組織独自の知性を物理的な資産として「所有」することが可能です。

【展示の見どころ】

  • 完全閉域の安心感: インターネット接続なしでも動作する、セキュアなローカルLLM環境のデモンストレーション
  • 所有するAI: サブスクリプション形式ではない、安定した運用コストでのAI活用
  • 管理部門特化の活用例: 契約書や社内規定などの秘匿性の高い文書を安全に扱う方法

最新のローカルAI技術が、どのようにバックオフィス業務を変えるのか。ぜひ会場でご体感ください。

■展示会概要

  • 名称: 第1回 AIエージェントDXPO - 管理部門
  • 開催期間: 2026年11月17日(火)・18日(水)
  • 会場: 有明GYM-EX(有明テニスの森駅より徒歩約5分)

■出展製品

  • 製品名: TAYURA Nexus(自走型ローカルLLMシステム)
  • 製品特長: Apple Siliconに最適化された、情報漏洩リスクをゼロに抑えた完全閉域のAI環境を提供します。

■ご来場について

本展示会は、事前の来場登録が必須となっております。事前に登録いただくことで入場料(5,000円)が無料となりますので、ぜひ事前登録の上ご来場ください。

最近のニュース

  • 「知性を、組織の手に。」Apple Siliconに最適化された自走型ローカルLLM基盤『TAYURA Nexus』をリリース

    株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯座 聡)は、外部クラウドに依存せず、社内ネットワーク内で完結する自走型AI・クラウド基盤「TAYURA Nexus」をリリースいたしました。

  • SB C&S株式会社と取引基本契約を締結

    ― 高性能ハードウェアの安定調達体制を構築し、ローカルLLMソリューションの展開を加速 ―

    株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区、以下「当社」)は、2026年4月28日付で、SB C&S株式会社(本社:東京都港区、以下「SB C&S」)と、コンピュータおよび情報機器等の取引に関する基本契約

  • 「チームで安全にデザインを進められる環境 ― 新サービス『TAYURA Canvas』を提供開始」

    【株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区平河町1-3-6、代表取締役:湯座 聡)】は、自社開発の業務基盤サービス「TAYURA Base」において、新たにデザイン環境を備えた 「TAYURA Canvas」 を2025年10月上旬より提供開始いたします。

  • 「TAYURA Base」シリーズ提供開始 — 中小企業でも扱えるGUIベースのITインフラ

    株式会社プルーブマインド(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯座 聡)は、2025年8月20日、GUIベースで簡単に操作できるITインフラ「TAYURA Base」シリーズの提供を開始しました。