Windows および Linux のアプリとデスクトップを配信

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Inuvika Applications List

オンプレミスにデプロイされた、またはサービスとして利用可能な単一の統合配信プラットフォームを使用して、Windows と Linux の共有および専用のデスクトップとアプリを配信します。

共有化されたデスクトップ

共有化された Windows または Linux アプリとデスクトップをユーザーに迅速に配信します。

使い慣れたワークスペース インターフェイスを提供 使い慣れた使いやすいインターフェースをユーザーに提供します。 個別に分離されたアプリ 個々のユーザーまたはグループごとにアプリを公開します。割り当てられたアプリは、カスタム VDI デスクトップを必要とせずに、ユーザーの共有デスクトップ内に動的に表示されます。

あらゆるデバイスでの利用 タブレット、シン クライアント、HTML5 Web ブラウザなど、あらゆるデバイスからデスクトップやアプリケーションにアクセスできます。

アプリケーション

ビジネスに不可欠なアプリへ安全にアクセスすることができます。

異なるOSのアプリを同時配信 同じユーザー インターフェイスとセッション内で、Windows アプリと Linux アプリを同時に使用できます。両方を使用するために追加のモジュールをインストールしたり、別のセッションを起動したりする必要はありません。アプリは並列して実行され、クリップボードなどの同じリソースも共有します。

マルチバージョンのアプリ配信 同じアプリの複数のバージョンを公開し、SAP や Microsoft Office などの特定のワークフローでそのアプリに依存するユーザーまたはグループに割り当てます。

レガシーアプリの寿命を延長 企業ではサポートする必要がある業務用アプリが 1 つは存在しています。 OVD はレガシー アプリに新しい命を吹き込み、ユーザーが最新のデバイスやオペレーティング システムでそれらのアプリにアクセスできるようにします。

最近のニュース

  • Inuvika が OVD Enterprise 3.2 をリリース

    Inuvika は、パフォーマンスとセキュリティが大幅に強化された OVD Enterprise 3.2 のリリースを発表

    カナダ、トロント – Inuvika は OVD Enterprise 3.2 をリリースしました。

  • 経済産業省中小企業庁のSMEサポーターに認定

    スマートSMEサポーターとは

    中小企業の生産性を高めるためのITツールを提供するITベンダー等を「情報処理支援機関」として認定する制度で、経済産業省中小企業庁が創設したものです。

  • 事業継続力強化計画の認定

    事業継続力強化計画とは

    中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を経済産業大臣が「事業継続力強化計画」として認定する制度です。

    認定を受けた中小企業は、税制措置や金融支援、補助金の加点などの支援策が受けられます。 計画に記載する項目の事例は以下の通りです。

  • カナダ・トロント拠点の Inuvika社と販売代理店を締結

    株式会社プルーブマインドは、カナダのソフトウェアベンチャー企業Inuvika(イヌビカ)社と販売代理店契約を締結しました。Inuvika社は、クライアント仮想化ソフトウェア、Inuvika Open Virtual Desktop Enterprise(OVD)の開発元となります。